みやラボ!

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ふくラボ!ラーメン特集

宮城県内の人気ラーメン店を毎月ご紹介します!

(全52件)

仙台の味噌らーめん専門店 味噌三礎 (若林区西部~区役所周辺)

2015年3月に開店して以来、味噌ラーメンの専門店として人気を博している「味噌三礎」。フレンチ出身の店主がつくるラーメンとしても注目を浴びている。シェフの経歴を持つからこそ分かる、ラーメンの奥深さを聞く!

NOODLE MAN (青葉区西部~愛子・作並)

ラーメン激戦区・愛子で、10年もの間愛されてきた人気店「麺喰」。そんな店が、2017年2月まさかのリニューアル!「NOODLE MAN」として生まれ変わった。それまでの評価や名声を捨ててまで選んだ新しい道とは?

芝その軒 (白石市)

創業昭和32年。白石市で60年もの間愛され続けるお店の看板メニューは、タンメン。やさしくもコクのある味わいは、地元はもちろん県外にも多くのファンを抱える名店の味だ。そして、芝その軒の老舗の味に、これからも愛され続けるであろう明るい光がさした!

麺☆屋 MARU (球場周辺)

2017年の6月にオープンして以来、あっという間にG系ファン注目の店となった「麺☆屋 MARU」。その魅力は、極太を超える太さの自家製麺と、徹底的に乳化したスープ。強い中毒性を持った新たな刺客が宮城のラーメン界を席巻する!!

麺匠 独眼流 (登米市)

静岡県は浜松市で、圧倒的な人気を誇った「麺匠 独眼流」。静岡はもちろん、東京や大阪のラーメン好きに愛されたお店が、惜しまれつつも2017年7月に登米市に移転した。その噂は一気に駆け巡り、オープン後すぐに長蛇の列が。今回は、静岡と宮城のラーメン文化の違いなどについても伺ってみた。

鶏中華 銀鳥 (青葉区東部~宮町・北仙台)

今年で4回目の春を迎えた、宮町に店を構える「鶏中華 銀鳥」。今回は、そのやさしい鶏の味わいにファンが多数の人気店から、夏にうれしいあの一杯が登場!山形で有名なあのメニューも、銀鳥の手にかかればこうなるのだっ!!

石臼玄麦自家製らーめん 丸竃 (仙台港周辺)

全国的にも数少ない、玄麦を石臼で挽き、製粉することからはじまるラーメンづくり。「石臼玄麦自家製らーめん」を冠する「丸竃」店主が、製粉することにこだわる理由とは?そして、気になる石臼玄麦自家製らーめんの味わいとは?

ラーメン ふうふう亭 (青葉区西部~愛子・作並)

超有名店が立ち並ぶ、仙台市内でも有数のラーメン激戦区「愛子ラーメン街道」。ここで、宮城では珍しいド豚骨ラーメンで勝負する店が「ラーメン ふうふう亭」だ。しかも無化調、しかも自家製麺。自ら掲げた十字架を背負い、自らの好みの味を追い求め旅をする。

ラーメン居酒屋 杏子 (多賀城市)

多賀城の地で25年間営んできた居酒屋「杏子」。義理の息子がラーメン居酒屋としてリニューアルしたのが2016年3月だ。無化調で丁寧につくられたスープからは、主人のラーメンへの愛情が溢れる。知る人ぞ知る至極の一杯に、初めてメディアがメスを入れる!!

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