みやラボ!

  1. MIYAGIラーメン部

ふくラボ!ラーメン特集

宮城県内の人気ラーメン店を毎月ご紹介します!

(全48件)

麺匠 独眼流 (登米市)

静岡県は浜松市で、圧倒的な人気を誇った「麺匠 独眼流」。静岡はもちろん、東京や大阪のラーメン好きに愛されたお店が、惜しまれつつも2017年7月に登米市に移転した。その噂は一気に駆け巡り、オープン後すぐに長蛇の列が。今回は、静岡と宮城のラーメン文化の違いなどについても伺ってみた。

鶏中華 銀鳥 (青葉区東部~宮町・北仙台)

今年で4回目の春を迎えた、宮町に店を構える「鶏中華 銀鳥」。今回は、そのやさしい鶏の味わいにファンが多数の人気店から、夏にうれしいあの一杯が登場!山形で有名なあのメニューも、銀鳥の手にかかればこうなるのだっ!!

石臼玄麦自家製らーめん 丸竃 (仙台港周辺)

全国的にも数少ない、玄麦を石臼で挽き、製粉することからはじまるラーメンづくり。「石臼玄麦自家製らーめん」を冠する「丸竃」店主が、製粉することにこだわる理由とは?そして、気になる石臼玄麦自家製らーめんの味わいとは?

ラーメン ふうふう亭 (青葉区西部~愛子・作並)

超有名店が立ち並ぶ、仙台市内でも有数のラーメン激戦区「愛子ラーメン街道」。ここで、宮城では珍しいド豚骨ラーメンで勝負する店が「ラーメン ふうふう亭」だ。しかも無化調、しかも自家製麺。自ら掲げた十字架を背負い、自らの好みの味を追い求め旅をする。

ラーメン居酒屋 杏子 (多賀城市)

多賀城の地で25年間営んできた居酒屋「杏子」。義理の息子がラーメン居酒屋としてリニューアルしたのが2016年3月だ。無化調で丁寧につくられたスープからは、主人のラーメンへの愛情が溢れる。知る人ぞ知る至極の一杯に、初めてメディアがメスを入れる!!

麺屋 奏 (大崎市)

ラーメンの名店が立ち並ぶ大崎市のなかで、G系の波と共にやってきた「麺屋 奏」。その豚そばの人気は言わずもがな、今回紹介するのは「濃厚鶏そば」。家族でやってきても其々が夫々に好みの味わいを楽しめるラインナップは、店主と店長のタッグで生まれる味の数々をご覧あれ!

中華そば 嘉一 (国分町)

鶏のみでつくった「純鶏スープ」。オーダーごとに手もみするツルツルでモチモチの自家製麺。鶏本来の旨味が際立つ親鶏のチャーシュー。手切りされた名脇役のメンマとネギ。シンプルながらも、いや、シンプルだからこそのこの味わい。2017年は、この名店の味からはじまる。

富士屋 古川本店 (大崎市)

昭和49年創業の老舗「富士屋」古川本店は、青葉区本町にも店舗を構える県北の名店だ。大崎市内はもちろんのこと、市外からも多くのラーメンファンが訪れる。今回ご紹介するのは、富士屋の代名詞「ワンタンめん」。どこか懐かしく、食べるとホッとする味わいの秘密に迫る。

中華そば 煖々 (若林区東部~六丁の目)

2016年の6月にオープンしたばかりの「中華そば 煖々」。すでにリピーターの心をつかんで離さないのが、貝出汁薫る「塩そば」。カエシにこだわる店主がつくり出す一杯。荒井の街のように、その可能性は無限大だ。

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